イラン情勢に伴う原油問題のさなか住宅業界に厳しい状況が迫っている中でのお話で恐縮なのですが、わたしの行うオンライン風水鑑定、四柱推命鑑定、新築相談について下記のとおりサービス内容と相談料の改定を行わせて頂くことにしましたのでお知らせします。
2026年8月16日(月)までに申し込み等をいただいた方については変更前の料金、内容でお受けしますのでご検討くださっている方は参考にしてください。
1.オンライン風水(自宅)鑑定
鑑定料 床面積60平米まで ・・・33,000円
床面積60平米~140平米 ・・・38,500円
財運方位 +5,500円
恋愛運方位 +3,300円
鑑定内容 オンライン(メール、ズーム説明等)における風水鑑定
鑑定料 床面積50平米まで ・・・44,000円
床面積50平米~100平米 ・・・49,500円
100平米~150平米 ・・・55,000円
※150平米~ 原則現地鑑定のみの扱いです
鑑定内容 オンラインによる風水鑑定(財運、恋愛運方位含む)
※財運方位、恋愛運方位については希望により無料追加
発注者ご本人様の四柱推命の簡易鑑定
※風水については鑑定書を作成、PDFデータ送付の後に双方顔出しのズームにて説明、質疑を行います。
※四柱推命については風水鑑定書送付後のズーム説明の際に口頭により鑑定、相談をさせていただきます。(四柱推命の鑑定書は作成しません)
※オンラインによる風水鑑定は原則として簡易鑑定に近いものとご理解ください。
オンライン自宅鑑定について、くわしくは下記をご覧ください。

2.四柱推命鑑定
2026年8月17日以降は、原則として過去にわたしの風水鑑定を受けていただいたお客様からの申し込みのみに限らせて頂きます。
さまざまな方々の鑑定を行わせて頂く中で、風水というものの影響を抜きにして行う判断は(それ単独で整合が取れていたとしても)少し怖いのではないかということをずっと考えていました。
そのため住環境から受けている風水の影響と四柱推命を合わせる形で先に書いたとおりオンライン鑑定においても四柱推命の簡易鑑定を含める形に切り替えさせて頂きます。
四柱推命鑑定について、くわしくは下記をご覧ください。

3.住宅の新築相談
⓪事前相談 無料
①土地探し相談(オンライン)
土地面積50坪程度まで ・・・1筆あたり22,000円
土地面積100坪程度まで・・・1筆あたり33,000円
土地面積200坪程度まで・・・1筆当たり44,000円
200坪以上要相談
②間取り、建築計画相談 最長2か月間、もしくは最高4回までの図面相談
延べ床面積20坪まで・・・187,000円
延べ床面積35坪まで・・・231,000円
延べ床面積50坪まで・・・286,000円
延べ床面積65坪まで・・・363,000円
③期間経過後、規定階数以降の追加相談
延べ床面積50坪まで・・・1図面ごと22,000円
延べ床面積65坪まで・・・1図面ごと33,000円
④現地訪問 66,000円+名古屋からの交通宿泊費
⑤新築にかかる吉日相談 22,000円
※変更分赤字です
⓪事前相談 無料
①土地探し(オンライン) 土地面積50坪程度まで・・・ 1筆22,000円
土地面積100坪程度まで・・・1筆33,000円
土地面積200坪程度まで・・・1筆44,000円
土地面積200坪以上・・・ 要相談
※土地探しは希望者の方のみですが、本来は土地から好ましい風水を求めに行くことが良い風水を創るためには好ましいです。同じ住宅分譲地内の同じ向きの土地であっても様々な具技法判断の中で実際の吉凶は異なりますため、可能なら良い土地から探すことをお勧めしています。(土地探しの場合は、その土地においてどのような物件が建築可能か、それによるさまざまな風水がどのように変わるかといったシミュレーションを行います)現地訪問ご希望時は④の現地出張をご覧ください。(当初から3筆などまで検討土地が限られている場合などは料金を融通しますのでご相談ください)
②間取等、建築計画の基本相談
住宅新築にかかるオンライン相談
最長3か月間、または図面相談5回分まで
※3か月経過、または図面相談5回のいずれかに到達した時点まで
10万円 + 概算の坪数×1万円 × 消費税
※最低受注額28万6千円~
※図面については修正案を当方も考えます
※外構計画も風水上重要です。最終の相談で外構計画相談の想定
(期間等超過分は追加相談として扱います)
③期間経過後、または規定回数以上の追加相談料
35坪まで ・・・1図面あたり33,000円
35坪~50坪 ・・・1図面あたり44,000円
50坪~75坪 ・・・1図面あたり55,000円
④現地出張 66,000円+名古屋からの交通宿泊費相当額
⑤新築の吉日選び相談 22,000円
※集合住宅、賃貸用の物件、また店舗兼居宅などについては別途お問い合わせください。
住宅新築草案について、くわしくは下記をご覧ください。

イラン情勢に伴う建築状況とわたしの新築相談のこと
現行のイラン情勢のさなか、各種住宅建材の価格や供給が不安定となっていることは承知しています。
そうした状況が落ち着くまでの期間については、「実際に建築に入られるまでに工務店様の建築法的、価格的な条件、ご家族様の希望、それとわたしによる風水の吉凶」による間取り計画をある程度固めておき、最終的に工事着工が可能となった時期に改めて追加相談で1図面の最終チェックを行うといった形も好ましいと考えています。
たとえば8月16日までの期間に新築のご相談をご検討いただいている場合、そこからの2か月間である程度工務店様、ご家族のご希望、そしてわたしの風水によるアドバイスに折り合いをつけた間取り(可能なら外構案まで)を作成しておいて頂き、その後のイラン情勢の変化に応じて実際に受注額の確定などの段取りが見えてきた時点で1回分の追加相談料を支払っていただき、その時点での修正点などに関する調整を行うということです。
8月16日以降の相談料と比較すればそのほうが安いと思います。状況しだいで可能であれば基本料金の相談期間内で建築案を最終案まで固めて外構に関する計画まで固めてしまうことがもちろん理想です。
その他不明な点などは新築相談実施前の無料相談でご確認ください。
4.店舗、事業所の新築相談
⓪事前相談 無料
①土地探し相談 土地面積50坪程度まで ・・・1筆あたり33,000円
土地面積100坪程度まで・・・1筆あたり44,000円
土地面積200坪程度まで・・・1筆当たり55,000円
200坪以上要相談
②間取り、建築計画相談 最長2か月間、最高4回までの図面オンライン相談
1度の現地訪問を含む
延べ床面積20坪まで・・・341,000円+出張費
延べ床面積35坪まで・・・418,000円+出張費
延べ床面積50坪まで・・・506,000円+出張費
③期間延長後、規定階数以降の追加相談
延べ床面積35坪まで・・・1図面ごと33,000円
延べ床面積50坪まで・・・1図面ごと44,000円
④追加の現地訪問 66,000円+名古屋からの交通宿泊費
⑤新築に係る吉日相談 22,000円
①土地探し(オンライン) 土地面積50坪程度まで ・・・1筆33,000円
土地面積100坪程度まで・・・1筆44,000円
土地面積200坪程度まで・・・1筆55,000円
土地面積200坪以上・・・要相談
※土地探しは希望者の方のみですが、本来は土地から好ましい風水を求めに行くことが良い風水を創るためには好ましいです。同じ向きの近隣土地であっても実際の吉凶は様々な技法による判断が異なるため、可能なら良い土地から探すことをお勧めしています。(土地探しの場合は、その土地においてどのような物件が建築可能か、それによるさまざまな風水がどのように変わるかといったシミュレーションを行います)土地探しについては、オンラインで可能な限り選定を行ったうえで現地訪問させて頂くことが好ましいと考えています。土地探しで現地訪問を行う場合には原則として⑤の現地出張をご検討ください。(当初から3筆などまで検討土地が限られている場合などは料金を融通しますのでご相談ください)
②間取り、建築についての基本相談(最長3か月、相談回数6回まで)
※3か月経過、または図面相談6回のいずれかに到達した時点まで
15万円 + 概算の坪数×1.3万円 × 消費税
※最低受注額39万6千円+名古屋からの交通宿泊費
※一回分の現地訪問を含む(交通、宿泊費のみ別途)
※土地探しにて現地訪問済、その後の現地訪問不要の場合には
計算金額から-6万6千円(その場合の最低受注額は33万円)
(各種機材等の配置、客席または従業員席の配置検討等含む)
※図面については修正案を当方も考えます
※外構計画も風水上重要です。最終の相談で外構計画相談の想定
(期間等超過分は追加相談として扱います)
③期間経過、規定階数以上の追加相談料
35坪まで ・・・1図面あたり33,000円
35坪~50坪 ・・・1図面あたり44,000円
50坪~75坪 ・・・1図面あたり55,000円
④追加の現地出張 66,000円+名古屋からの交通宿泊費相当額
⑤新築の吉日選び相談 22,000円
※集合住宅、賃貸用の物件などについての扱いは別途お問い合わせください。
※相談に入る前にズームによる無料相談を実施しています。
事業用物件の新築相談について、くわしくは下記をご覧ください。

イラン情勢に伴う建築状況とわたしの新築相談のこと
現行のイラン情勢のさなか、各種住宅建材の価格や供給が不安定となっており先の見通しが立てづらい中でこうした価格改定を行うことについては心苦しく思います。
ただし、そうした状況が落ち着くまでの期間については、「実際に建築に入られるまでに工務店様の建築法的、価格的な条件、ご家族様の希望、それとわたしによる風水の吉凶」による間取り計画をある程度固めておき、最終的に工事着工が可能となった時期に改めて追加相談で1図面の最終チェックを行うといった形を取ることも可能ではないかとわたしは考えています。
たとえば8月16日までの期間に新築のご相談をご検討いただいている場合、そこからの2か月間である程度工務店様、ご家族のご希望、そしてわたしの風水によるアドバイスに折り合いをつけた間取り(可能なら外構案まで)を作成しておいて頂き、その後のイラン情勢の変化に応じて実際に受注額の確定などの段取りが見えてきた時点で1回分の追加相談料を支払っていただき、その時点での修正点などに関する調整を行うということです。
8月16日以降の相談料と比較すればそのほうが安いと思いますし、可能であれば基本料金の相談範囲の内で建築案を外構計画まで固めたものが、そのまま建築可能となった時期に実現できるのであれば追加の相談などは必要ないと考えますので。(ただしその場合でも吉日選びなどをその後に追加いただく場合には恐れ入りますが追加料金の対象となることにはご注意ください)
その他不明な点などは新築相談実施前の無料相談でご確認ください。


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